紅蓮の旅日記

なんだかんだと続けて4年…4年!? 始めた当時に比べ、強くてニューゲームやグルポ、続々増えるエモートのおかげで表現幅が広がる! そんなこんなで紅蓮編スタート!さぁ今からラスボス戦どうするか不安でしょうがないぞ!(未定)

【4.X】終節の合戦よりつづき/em MaruMeruはみんなに勝利の喜びを伝えた。▼▼▼大切にしますね名残惜しいですがそろそろ次に進まねばならぬとヒエンさん。ヒエンさんを救ってくれたこと、改めてモル族に感謝するゴウセツさんアジムステップからヤンサに続く洞窟があるそうな ...

【4.X】沈黙のケスティル族よりつづきマグナイ「…そら、来たぞ。土を撒く者どもだ」サドゥ「今、土が交じり大地は生まれ変わった! さぁ行くぞ! ……ドタール族の力、見せてやるッ!」シリナ「はじまりました、お婆様…!」ヒエン「久しぶりの大戦だ。全員、準備はよいか ...

【4.X】勇猛なるドタール族よりつづきひょんなことからバイドゥルさんのお店で売り子中。というのも……戦に向けて気を高めていたのは事実ですが、まさかこんなことになるとは。まぁこれも恩返しだと、お店を手伝うことにしました▼▼▼食べ盛りの子がたくさんいるお母さんに ...

【4.X】神の子オロニル族よりつづきドタール・カー外周の出来事怪我をしているようでしたが命に別状はなし。ですがもうひとりは……この目つきの悪さ。似ている…そっくりだ…狩りの帰り道に奇襲を受けてしまったそうです。犠牲になった同族を一瞥してから、私たちがどこの者 ...

【4.X】ID「伝統試練 バルダム覇道」よりつづき「マルメルと言います」この旅、水中活動が多すぎです。何度も言いますが加護がなかったらどうなっていたことか考え込んでいたのを怯えていると勘違いされたようで▼▼▼息継ぎの必要もないのでちょろいもんです加護のことは黙 ...

【4.X】そうげんぐらし!よりつづき翌朝シリナ「合戦に参加できるのは成人した戦士のみ。 この一帯では『バルダム覇道』を越えた者だけが認められます」「『バルダム覇道』は伝説の英雄バルダムが踏破した冒険の旅路。 アジムステップ最古の祭壇へ至る、祈りの道です」「そ ...

【4.X】風駆けるアジムステップよりつづき再会の市からモル・イローまでの道のり。だいたい半分といったとこでしょうか天幕にお邪魔すると、先に帰ったシリナさんが歓迎してくれました。そしてヒエンさんが「テムルン婆」と呼んだこの方が件の「私たちが訪ねてくることは神々 ...

【4.X】ゼノス暗殺計画よりつづきヒエンさんは度々この市場に顔を出しているそうです。「アウラ族ばかりいるね」とリセさんがぽつり。アジムステップは古くよりアウラ・ゼラが支配する土地。統一された国はもたず、50以上の部族に別れ、日々草原の覇権を競っているそうですそ ...

【4.X】癒えぬ傷口よりつづき【ユヅカ代官屋敷】今回の視察にあまり乗り気でない様子ゼノス「先の戦で、あれほど腸は千切ってやったのだ。 憎悪なり恐怖なり、獣ごときでも覚えよう…。 それで化け物にでも変じていれば面白みもあるが、さて…」呟き終わるとまた歩き始めた ...

【4.X】ナマイ村と烈士庵よりつづき高台から降りてくると、何やら村が騒がしく…遠目に見えるあの無粋な集団は!イサリ村での海賊衆騒動を伝える隊長格の男「我ら皇帝陛下に忠誠を誓った貴様らには、当然協力する義務がある」魔導兵器整備のための徴兵にきたもよう。「整備が ...

【4.X】豪神スサノオ討滅戦よりつづき堂々と村を訪ねるゴウセツさん。村人もひとめで「侍大将のゴウセツ」だとわかります。ですがどうにも様子がおかしいゴウセツ「ははぁん。さては死んだと思われておったな? 確かに幾度も死にかけたが、ほれ、足もあるし透けてもおらん」 ...

【4.X】突撃ゼッキ島よりつづき「お祭り気分」なんでしょうね習得してからずっと見せ場がなかった技!見上げるほどに巨大になったスサノオいつまで立っても振り下ろされず、顔をあげてみると通常サイズに戻ったスサノオ。巨大だった剣も、それ相応のサイズになってましたまだ ...

【4.X】碧のタマミズよりつづきまずは自己紹介互いに挨拶も済み、こちらの事情を話そうとしたときシオサイ「失礼ですが、それ以上は口にせぬようお願いします。 わたくしどもは、外から変化が持ち込まれることを望みません」アリゼーさんが理由を問うと、渋々と言った感じで ...

【4.X】勘定方一家よりつづき余りのタイミングの良さ(悪さ)に、疫病神の類かと言われる始末。それはそうと、村での私たちの働きは見ていたらしく、感謝されました海賊衆頭領としては、「針の筵(むくろ)に坐して、挽回の兆しを待つ」ここで帝国に喧嘩を売り、全員くたばるよ ...

【4.X】砦に集いし無頼漢よりつづき  ▼【数時間前】  ▼ついでに怪しい番頭さんとも知り合いです帆別銭を払わず通行しようとしたゴロツキ共の折檻中でした。きちっと納めた私たちには関係のないことですね、と思ったのですが、「俺達は東アルデナード商会の者だ!こんな ...

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