【3.X】合同演習②よりつづき
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裏でヒルダさんたちが暗躍したとかしないとか
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あと恥ずかしいんでやめてください
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などなど
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お互いに、今日という日を迎えられたことを喜んでおります
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集まった民に訴えかけるアイメリクさん
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アイメリク
「先逝く人が遺したものは、他でもないあなたの命だ
 私は貴方たちと歩むことで、散っていった彼らの命に報いたい」
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アイメリク
「この思いが二度と曲げられられないよう、心と石にそれを刻もう」
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幕が落ちるとそこには
聖女シヴァと聖竜フレースヴェルグをイメージしたレリーフがありました
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歓声が上がる中、ある声が響きます
????「笑止っ!」
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「その者」は
手に持った大槍をヴィゾーヴニルさんに突き立てました
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「その者」の姿を捉え
動揺しながらも矢を放つアイメリクさん
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「その者」エスティニアンさんの身体を乗っ取ったニーズヘッグ
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皇都の人に対して宣戦布告
姿を竜に変え、空に飛び去っていきました
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「「邪竜を倒せ!」」と叫ぶ人々
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ルキアさんの見立てではヴィゾーヴニルさんは一命を取り留め
今は不浄の塔に戻り、安静にしているそうです
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「二人だけで話がしたい」
そうアルフィノ君に言われ、指定された場所は「雪の家」
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【キャンプドラゴンヘッド】
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ここの人が気を利かせてくれたそうです
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マトーヤさんに問われた
「本当に命をかけてまで果たすほどの価値があるのか」
以前のアルフィノ君であれば「エオルゼアのため」と言い切れたでしょうけど
今は失う者の重さ怖くなっているそうです
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だからこそ今まで慎重に考えていたそうですが
さきのエスティニアンさんを見て考えが固まったようで
「私はエスティニアン殿を助けたい!」
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そのために私に力を貸してほしいと
そういう話だったみたいですが
私だってエスティニアンさんを助けたいです
もちろん協力しますよ!



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次回につづく!