【4.X】突撃ゼッキ島よりつづき
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「お祭り気分」なんでしょうね
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習得してからずっと見せ場がなかった技!
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見上げるほどに巨大になったスサノオ
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いつまで立っても振り下ろされず、顔をあげてみると
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通常サイズに戻ったスサノオ。
巨大だった剣も、それ相応のサイズになってました
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まだやるか!?
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と身構えていたら、何やら満足して消えていきました
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リセ
「勇猛なのはいいけど、キリがないね!」

アリゼー
「ちゃんと引き付けられてる証拠でしょ!
 あの人だって戦ってるんだもの、私たちもねばるわよ!」

紅甲羅の水兵
「た、たいへんだァー!スサノオ様がやられちまったァー!」
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「お互いに無事でよかった」と安堵していると
岸壁の隙間から見える空に狼煙が…

アリゼー
「彼らが賭けに乗ってくれたみたいね。
 長居は不要、私たちもイサリ村に向かうわよ」
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紅甲羅に向かい、
「私たちこれ以上やりあう気はないけど、襲ってくるなら容赦しないわよ?」
と明らかな挑発。
紅甲羅のヘイトを集め、私たちから視線を逸らすアリゼーさんの策
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イサリ村の戦いに加勢するため、私とリセさんはこの場を離脱。
アリゼーさんが殿として紅甲羅を引き受けます



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村に荒れた様子はなく、静かなものでした
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アリゼーさんの迎えは自分が行くとリセさん。
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「『暁』のみんなを巻き込んでしまった」「解放軍の一員として」など、
リセさんなりにいろいろと考えているようです…が。
どうにも全ての責任や選択を、ひとりで抱え込もうとしていますね。
その手の問題で苦悩した先輩として、アドバイスでもと考えていたら、

アリゼー
「…いたた。まったく、傷だらけで海を泳ぐものじゃないわね…」
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無事を喜び抱き着くリセさん。
この状況で「続き」が言えるほど、空気詠み人知らずじゃありません。
またの機会にするとして、とりあえずイサリ村に向かいます



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ぴんぴんした様子のゴウセツさん
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ラショウ
「最初こそ抵抗していた帝国も、紅甲羅があの様子では援軍も望めないと撤退。
 村は奪還できたが、ヨツユは取り逃した」

タンスイ
「お前らの筋書き通り、
 帝国の横暴に耐えかねた海賊衆の襲撃ってことになってる。
 反乱軍の一派とは、今は思っちゃいないだろうよ。
 だからまぁ…、支度したらとっとと行け。できるだけ目を引いといてやるよ」
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海賊衆に危険が及ぶ前に、帝国を追い出してやりますよ!

ラショウ
「そういう迷いなく言われると、不思議と成し遂げられると思えるものだ。
 おまえたちに賭けたのは間違いではなかったと、信じている」

タンスイ
「せいぜい期待して、朗報を待ってるぜ」
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次に向かうは、ゴウセツさんの仲間がいる「ヤンサ」地方。
かの地には動乱の中心となった「ドマ城」があり、
ヨツユによる粛清がすでに完了した地域。

ラショウ
「敵はもちろん、味方だと思っている奴にも気をつけろ。
 あの女が振りまく絶望は、人を変える」
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たしかあの方は、
フレイさんと一緒にトビザメ退治にいった方ですね
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連れ去られた友だちは無事だったご様子
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【一方その頃:クガネ】
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【次回につづく】