【4.X】そうげんぐらし!よりつづき
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翌朝
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シリナ
「合戦に参加できるのは成人した戦士のみ。
 この一帯では『バルダム覇道』を越えた者だけが認められます」

「『バルダム覇道』は伝説の英雄バルダムが踏破した冒険の旅路。
 アジムステップ最古の祭壇へ至る、祈りの道です」

「そこの最奥に住む怪鳥『ヨル』の成獣と戦い、
 手懐けることが戦士としての成人の儀となります」
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モル・イローから西にバルダム覇道への入口があるそうです。
今の時期はどの部族も殺気だっており、襲撃に遭うかもしれないと忠告されます
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神妙な表情の私とリセさん。
そんな私たちの緊張を和らげつつも鼓舞するヒエンさん
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最後に怪鳥「ヨル」を呼ぶ笛を受け取り出発。
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安心せい峰内じゃ
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うっかり迷い込まないようにか、入口に縄が巻かれています
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当然ながら試練はひとりで挑みます。
 ※演出上、制限解除でソロ攻略。通常は4人PTで挑むIDです
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谷間を抜けるとそこはさらに広大な草原
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鎧なら!タンクならこんなはずは…!
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恐る恐る近づいてみると
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お昼寝中
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背後からの熱視線…
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諦めのほほ笑み
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でかいのを叩き起こし襲い掛かってくる野生
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では一部のギミックをご紹介
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丁寧にもヒントをくれる自称バルダムの写し身
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①②③の順で隆起。②が終わったタイミングで内側に移動。
③の外側待機でもいいですね
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ちょっと焦げました
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   ▼
【次に移動】
   ▼
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顔面着地!
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目の前の洞窟を進みます
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洞窟の先には村。
ひと気はなく、大昔に滅んだのでしょう
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これ以上進む道はなく、ということはここが
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いざ尋常に…!
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【一方その頃】
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ヨルを退けバルダム覇道を踏破!
いやぁきびしたたかいでしたなぁ
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ヒエンさんゴウセツさん揃って帰還。
これで全員が参加資格を得ました
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私たちを待ち受けていたのか、再びオロニル族の襲撃。
と思いきや、さっきと違い襲ってこず連れ去る気です
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蹴散らすのは簡単ですが、とここでヒエンさん
「いずれは仲間に加える連中だしな、今のうち敵陣を見ておくのも悪くなかろう。
 そんなわけで、少々寄り道をしても構わんか?」
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【明けの玉座】
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部下に「偉大なる長兄マグナイ様」と呼ばれた玉座の男。
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はじめ、自分の庭に侵入した私たち排除しようとしたが、
バルダム覇道を越えた戦士であるなら、自分たちの愛を受ける権利があると。

マグナイ
「我らに献身することを許す。
 それが満足のいくものであれば、お前らの望みを聞かないでもない」
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そしてもし結果を残せなければ一生我らに隷属し仕えろと。
すごい自分勝手な事言ってますが、好意的に捉えれば、
「結果出せば願いも聞くし、だめでも一生養うよ!」ってことですよね
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傍らに立つ「ブドゥカ族」の男も面倒をみてやるぞと
「ただし男だけな」

【ブドゥカ族】
構成員のすべてが男性という風変わりな部族。
人口を増やす方法は、他部族との戦いと、誘拐の他にない。
※公式より

ちなみにその逆に女性しかいない「ボラーク族」もいるそうです

ヒエン
「あいわかった。
 しかし新参者のわしらはどのような働きを献上すべきか、見当がつかんなぁ(チラチラ」
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ヒエンさんの性格を知る者なら、いつものお茶目だとわかりますが
初対面の王様相手に通じるわけもなく…

マグナイ
「余輩を口先で転がさんとする、その物言い…
 不敬だ、二度はないようにしろ」

狭い室内が圧に満ちる。
ただ威張ってるだけの男ではないようです。

マグナイ
「余輩からの望みを聞けば、難題であれ必ず献上せねばなるまい。
 その覚悟があるなら改めて問うことを許そう」

質問にきちんと答える男。
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【次回につづく】